空白の81日間について

どうも、ビジブロのイデです。

この81日間はとても忙しい日々でした。

考えることも色々あり、学びも多かったです。

 

まずは、現在の状況を・・・

先月末で、大分県の施設の立ち上げは終わり、現在は福岡の元のコンサル会社で勤務しております。

 

1月の出来事の抜粋。

2月に私が運営していた介護施設に監査が入る通知が来る。

日々監査の準備に追われるようになる。

そもそも、介護施設の運営で出向しておりましたが、運営するためのマニュアルやフォーマットは何もなく、就業規則があるのみでした。

その為、監査前に運営に必要なフォーマットを確認しながら全て作り直し、新しい書式に転記をし直すなどの作業を行いました。

 

以前の記事で少し触れましたが、11月ごろ既存施設の管理者は、私と同じ施設長というポジションでしたが、その方が昇進し部長となりました。

この方は問題が多く、

自分のミスさえも私のせいにする。(責任転嫁)

確認を行い了承を経て行ったことを、そんな話は聞いていないとハシゴは外す。

他の職員の前で私を罵声する。(パワハラ・つるし上げ)

部長のポジションなのに管理職業務は、何もせず自身は介護職員の仕事をする。(職務放棄)

全て、副社長や本部長に報告しておりましたが、そういう人だとは知っている。

だからこそ、うまくコントロールして下さいと言われる・・・。

 

年上女性の上司をコントロールする難しさ・・・

自分の強さを主張するためか、他の職員の前で私を罵声する。(パワハラ・つるし上げ)が幾度となくあったため、中間管理職として必要な職員マネジメントができなくなりさらに施設の人間関係の状況が悪化する。

 

部長からのパワハラやハシゴ外し、主任からの突き上げとまあ、中間管理職にはよくあるのでしょうが・・・

部長クラスは、誰もがこういう経験をして、胃に穴をあけながら・血を流しながら負けずに耐えてきた者が、次の部長クラスになると思い、ここで脱落したものは、一生平社員だと言い聞かせ、

さらに、入社したばかりの私を、親会社で一番大きな事業所の管理者を任せてくれた、副社長からの私への期待はとても大きかったため、頑張りましたが3カ月くらいが限界でした(笑)

 

自分でわかるほど、顔色や表情はみるみる悪くなりこんなレベルの低いやつとはこれ以上働きたくないと思い、副社長に相談し、監査が終わって落ち着いたら施設長のポジションを降ろしてもらうよう相談したのが、2月の頭の話です。

 

その頃には、どんなに頑張ってもなるようにしかならないんだなと分かりました。

 

こんな流れで監査が終わり、出向終了となりました。

 

この会社で、弱音を吐いたことで大きく出世から遠回りしましたけど、これも人生です。

 でも、私のコンサル会社の上司から言われた言葉があります。

「気負いせずにがんばれ」と。

気負いしない。

聞きなれない言葉です。

 

 

ikoma-tsubasa8.hatenablog.com

 

出向終了前に分かった、

どんなに頑張ってもなるようにしかならないんだなという事は、この事だったんですね。

上の記事から抜粋ですが、

未来がどうなるかなんて、実際に未来になってみない限り、誰にも予想出来ないからです。

 

人の問題なんて、自分のコントロール外の事なんですよね。

そもそも、コントロールしようとすること自体が間違っている。

本部は、部長をコントロールしてくれと言われましたが(笑)

 

そこに、エネルギーをかけること自体間違っていたんですね。

結局、頑張る気持ちがあっても、人は変わらない。変えられない。

変えられるのは自分のみ。

人は信用できない。

これが、中間管理職として胃に穴を空けながら学んだことです。

 

一番精神的にキツイ時に、大切な友達が言ってました。

そんなに、頑張らなくてもいいんじゃない?と

その時の私は、ここで挫折したら一生平社員だ。

胃に穴を空けてでもやるしかない。これしか道はないと返しました。

 

あの時の精神状態は、極限だったと思います。

 

話を聞いてくれた友達に感謝です。

 

これからは、遠回りをしましたが、コンサルタントとして一人前になれるように私自身のスキルを高め気負いせずに頑張ります。

 

中間管理職は、みんな同じような経験をするのでしょうね・・・

そして、誰もが同じような思考をたどり、部長クラスとなっていくのでしょうか。

 

私が顔出しブログを辞めた理由

どうも、ビジブロのイデです。

前回ブログを書いたのが、12月29日で今日から81日前となります。

そして、記事の更新はしていなかったものの、2月の末頃に顔写真を全て外しました。

記事を書こう書こうと思っておりましたが、激務で更新することができませんでした。

それでも、訪問者は来てくれていてうれしく思います。

 

さて、今回のテーマは、顔出しブログを辞めた理由です。

まずは、以前書きましたこの記事を紹介します。

 

www.bizblo.biz

 

ということで、こちらのブログを開始してから、約半年間顔出しブログをやっておりました。

しかし、ブログの記事を見ますと中間管理職として、会社の改善点や会社に対する想いを書くことが多くなり、今回もっと考えていることを素直に書けるように、顔出しをやめる事に致しました。

 

ヘッダー画像にも顔写真を入れておりましたので、空いた時間で顔写真を抜いたものを作成し、またアップしていきます。

 

顔は見えなくなりましたが、今後とも、変わらずビジブロをよろしくお願いします。

人材教育、人事戦略について

 

どうも、ビジネスブログ ビジブロのイデ(@bizblo)です。

 今日は、人事戦略について、まずはこちらの記事をご覧ください。

www.lifehacker.jp

 

現在、逆出向している親会社で一番大きな組織の介護施設の運営を任されております。

その中で、新規オープンの施設運営のビジョンとして

 

【立ち上げ支援にあたり私が立てた目的と行動指針】

1.職員の自立性を育てる

2.職員の協調性を高める

3.仕事に対するモチベーションを高く持てるよう運営していく。

 

オープニング施設の良さは、1つ1つの業務を職員皆で考え作り上げていくものだと考えていた。各職員が今まで勤めてきた施設の良いところを取り入れより良いものを作り上げていくためには、自律性と積極性を重んじて接することが大切だと判断しプランニングしてきた。

 1.の自立性を育てるために行ったこと

業務の流れなどあらかた職員の話し合いで決め行った。

業務の運営上必要な物品なども話し合いで決め購入した。

 

2.の協調性を高めるために行ったこと

私が現地入りした後すぐに職員同士の交流を増やすため職員研修を行った。

1.自己紹介、

2.リスク管理

3.施設でやってみたいこと、

4.どのような介護を提供したいか?

以上の研修を行い、時間を作り用紙に記入し話し合いをする場を作った。

 

3.仕事に対するモチベーションを高く持てるよう運営していくために行ったこと。

仕事に対する目標がないと日々の業務に追われ不満が大きくなるため、

介護職員処遇改善1を満たすステップアップシート(人事考課シート)を用いり、

本人の仕事に対する目標をしっかりと考えるように配布し期限を設け、

仕事に向き合うように取り組んだ。

 

【結果】

人事考課シートを期限内に出した職員は、5人中わずか1人だけであった。

自立性を重んじて、職員に業務の流れを話し合って組み立ててもらったが、

無駄が多く、時間を取られるような業務の流れや、効率の悪い記録の書式となってしまった。

 

【結論】

地域属性なのかは不明だが、入社時期より職員一人一人の仕事に対する意欲が非常に低く、そもそもが、仕事をしたくないという気持ちに偏っている。

入居者が増え、業務の負担が増えると業務改善を考える職員はおらず、仕事の量に対し不満ばかりを言う状況である。仕事に対する意識が低いのは、業務だけではなく、人事考課シートの提出期限を守らない事や、会議の参加率や歓迎会の参加率にも表れている。

そういった、やりたくないという気持ちや、仕事をしたくないという気持ちが、多くの職員より、言葉を変えて訴えてくることが多くあった。

 

その中でも、人事考課シートの期限を守り提出した1名の職員は、やはり仕事に対しての意識も高く、しっかりと目標をもって仕事に取り組んでいるのが目に見えてわかる。意欲が低い職員が多い中、その職員だけは他の職員と、比較できないほど動きが良く、輝いている。

 

仕事に対する意欲や取り組みや向き合う姿勢は、教育により養うものではなくその人がもともと持ったものだと感じた。そもそも、業務改善を提案するような職員がいたとするならば、1職員としてのポジションではなく、あるべきポジションについている。

 

 

私は、職員の自立性やモチベーションを考慮して運営をしてきたが、

そもそもが、仕事に対する意欲が低い職員に仕事の流れを考えさせたりした事により、根源に仕事をしたくないという気持ちがあるため、無駄な仕事をたくさん作り効率が悪くなり、入居者が増えてもなお無駄な仕事を、業務改善することなく行っているため、不満ばかりが強くなるという悪循環となってしまった。

正直ここまで、仕事に対する意欲の低い職員ばかりが集まった施設で仕事をすることが初めてだった。

 

 【今後の立ち上げでの取り組み】

 職員の面接段階から関わらせて頂く。

面接の段階で、仕事に対する意識が高い職員を多めに集める。

仕事の意識が高いかどうかを判断するために考案したチェックシートを用いる。

 

立ち上げ支援考察レポートを内容を少し変えて掲載しました(笑)

自分の生末を考える。

どうも、ビジネスブログ ビジブロのイデ(@bizblo)です。

現在も新規施設の立ち上げに携わっております。

 

ここ1週間ほど色々なことを考えますが、そもそも出向期間はいつまでか?

施設の立ち上げが終わり落ち着いたら、元のコンサルティング会社へ戻れると考えておりましたが、そもそもその考え自体が間違っていたのではないかと思いました。

 

前回記事を書いた時より、しばらく時間が過ぎ、出向先の本部のクリスマス会に参加したり忘年会に参加したりして、感じることがありました。

 

今まで、子会社に出向していたと思っておりましたが逆でした。

子会社に入社した私が親会社へ逆出向していました。

 

逆出向について読んだ記事

逆出向の辞令が下ったらチャンス 体験して感じたメリットデメリット - -悠々自適-

 

事の経緯としては親会社を面接した私は、履歴書に現在の年収(当時の)を書いておりました。決して親会社からの人材コストを考えると安くない年収です。

そこで、給与が高い子会社の配属にし当時の年収に近い年収で採用していただきました。

 

クリスマス会や忘年会に参加すると、社長は本当に親会社の事を愛しています。

私が所属する子会社も、親会社も社長、副社長は同じ方です。

しかし、親会社は、社長がみずから立ち上げた会社で、子会社は買収した会社です。

 

私と同じように、子会社から親会社に出向した人間は私を含め4名います。

1名は退職しましたが、私を除いた全員が本部にいます。

そして、出向に期間はなく働いております。

私の所属する会社の取締役によると、副社長が気に入った人はみんな連れていかれて、帰ってこないと言っておりました(笑)

 

そういった中、私の置かれている状況を考えますと、

面接時に、4回目の社長面接で、副社長の手足となって頑張ってくださいと言われたこと。

その、副社長は親会社の運営に大きなウエイトを占めている事。

私が立ち上げをしている施設は、親会社の中で一番規模が大きく、社長の思い入れが強いこと。

今までの施設の立ち上げは副社長が一任していたが、初めて副社長以外で立ち上げの関与に私が任されたこと。

 

よくよく考えると、そういった期待を頂き、施設の立ち上げが終わったからと、

子会社へ返したら私が帰った後、親会社の一番大きな事業所のフォローは誰がするの?

という話になります。

 

あくまで予想ですが、合理的に考えると、ある程度落ち着いたら、

私を他の出向職員と同じように福岡の本部に配属し、この大きな事業所のフォローや相談役をさせる。という形になると思います。

 

なぜなら、内部の事情を一番知っているのは私だからです。

本部からの相談役に私以外の職員をつけるとするならば、本部長がいらっしゃいますが、内部事情に詳しい私が相談を受けて本部長に報告する形をとれば、

本部長の仕事は減るし最も効率が良いです。

 

あくまで、合理的な考えを突き詰めた意見ですが、判断するのは副社長です。

私は、会社に勤める人間ですのでどんな指示にも従いますし、

入社した時に思った、副社長の良きビジネスパートナーでありたいと思っています。

 

転職4ヶ月で胃に穴が空きました(笑)

どうも、ビジネスブログ ビジブロのイデ(@bizblo)です。

先日、健康診断がありまして、内視鏡検査をしたのですが、見事に胃潰瘍ができていました(笑)

 

検査結果は宜しくないんですが、症状は出ておらず(笑)

 

でも、先日から胃がキリキリ痛くて眠れなくなりました。

 

オマケに風邪を引いてしまって、、、

 

今日本部の人が来て少し話しましたが、

立ち上げ自体はボチボチ終わって運営の方にシフトしていっているので、私の仕事もそろそろ終わりかなと。

 

しかし、雇われの組織のトップとは、ストレスがかなりかかるものですね、、、

 

色々学び、経験をさせて頂きました。

 

出向期間はいつまでになるかなと思いながら過ごしています。

 

施設運営で考えるところ。専務より指摘あり

どうも、ビジネスブログ ビジブロのイデ(@bizblo)です。

 

今まで、施設の人間関係について何度か記事を書いてまいりましたが、

今回すべての原因の根源が分かりました。

 

 過去の、人間関係について書いた記事です。

www.bizblo.biz

 

 

www.bizblo.biz

 

過去の記事で、福岡の会社から出向してきた私に対し既存施設の管理者からの当たりが強かったこと。

会社に対しての不満ばかり言っている事。

職員が言いたいことを我慢せず言いたい放題な事。

一部の家族や、ケアマネも強い口調で話してくる事。

 

明らかに福岡では考えられないほど異常な状態です。

 

専務に相談に乗ってもらい、話を聞くと地域の歴史は調べたか?と指摘がありました。

あそこは、天領だからと。本部長からも、地域柄があるからねと言われておりました。

 

そう言われてみれば、思い当たる節がたくさんあります。

市内のあちらこちらの看板に、天領という文字が、、、それですべてが分かりました。

 

天領という言葉はご存知でしょうか?

 

はい、便利なウィキペディアです(笑)

天領 - Wikipedia

 

江戸時代に幕府が直轄で納めていた地域とあります。

 

それはなぜか?

住民がいうことを聞かないからです(笑)一揆などが多い地域だったことが理由として挙げられます。

 

私自身も天領出身です。

場所は熊本県の天草

そうです、かの有名な天草史郎が天草島原の乱を起こしたあの地で育ちました。

 

なぜ、天草が天領なのか?

天草島原の乱で幕府に立てついたからです。

藩では納めきれないため、幕府直轄となった歴史があります。

 

その天草が、天領だったのは最近知りましたが(笑)

しかし、天草島原の乱のあった痕跡は残っています。

 

話は、戻って私が運営している地域の天領ですが、

先ほど書いたように、町のあちらこちらに天領という文字があります。

 

天領であったことを誇りに思っている地域柄なんでしょうね。

不満がある職員はすぐにストライキを起こすとか言い出しますし(笑)

そのような土地柄なのでしょう。

 

今回は、明らかに私の勉強不足でした。

専務に指摘をいただいた通りしっかりと歴史の背景を勉強し現地入りするべきでした。

 

どんなことであれ、施設で起こった責任はすべて施設長である私の責任です。

お詫びの言葉を入れたマネジメントレポートを作成し提出することにしました。

 

責任逃れや、責任転嫁はしたくないですので。

 

専務から、入社したころに比べ、短期間で、顔つきが変わった。

精悍さが増したとお褒めの言葉をいただきました。

 

苦労してるね。顔を見たらわかる。

いい経験をしているよとにこやかに話して下さいました。

 

実際のマネジメントレポートの一部を抜粋すると、

 

自己分析

私の今までの経験上、現場のリーダーとして職員のトラブルなどを解決しまとめ上げてきた経験はありました。しかし、施設職員全てを管理する施設の長となりこれまでの経験では役不足だと感じました。現場の立ち位置としては、不満のある職員の話を傾聴し、その不満を取り除くような問題解決をする事で、改善できる事を経験してきましたが、施設長の立場となると本部長よりご指導を頂きました通り、職員をコントロールすることが必要だと思います。

 

施設長を任せて頂き感じる事は、

私が現場にいたころは現場と管理者のパイプ役となり、職員の不満を聞き改善案を出して、管理者に報告し職場内の人間関係を円滑にし、業務改善を行ってきましたが、そういった人間がいたことで、管理者も助かっていたのではないかと感じます。私自身も施設の為にそういった人間を育てて行かないといけないと感じました。

 

と書きましたが、簡単に言うと組織のトップとなれば、イエスマンではいけなくて、相手を鎮圧するスキルを身に着ける必要があると感じました。

 

しかし、副社長はここまで知っていて、私を派遣したのでしょうね。

正直、役不足感が半端ありませんが、副社長より私しか勤めきれる人材がいないと

お言葉をいただいておりましたので、精いっぱい頑張ります。

 

顔つきが変わり精悍さが増したのなら写真変えようかな(笑)

 

 

ストレスでやつれただけです(笑)

施設運営3ヶ月目 思い至る事

どうも、ビジネスブログ ビジブロのイデ(@bizblo)です。

 

施設長を任せられて3ヶ月が経過しました。

 

施設長業務自体は滞りなく出来ております。

特に大きな問題もなく、ある程度経験などで補えるところも多いです。

 

しかし、人間関係が複雑です。

 

施設内でイジメの様な事があり、やったやらない、言った言わないでガチャガチャです。

 

施設で起きた問題は全て私の責任だと思っておりますが、大分県に来て他の県と大きく違う事があります。

地域性なのかも知れませんが、みんな言いたい事を我慢せずに強い口調で言います。

 

正直、福岡もそれなりに言う人はいますが、

その割合がとても多いです。

 

思った事をそのままストレートに言う人が多く、仕事をしに来ているのにやりたい放題です。

 

新しい施設なので、職員みんなで前向きにやりたい事を考えてやってもらい自立性を育てようと考えておりましたが、その結果楽に楽にの方向に流れてしまい、不平不満を言いたい放題です。

 

やはり職員に対し甘いんだと思います。

本部からも、間違っているところはその場で正しい、釘を刺して

職員のコントロールをしっかりとして下さいと指導を受けました。

 

正直、私の今までのマネジメント経験では足りないというより、常識の範疇を超えています。

 

大分県の事業部は、管理者も言いたい放題ですので、本部でも手を焼いていて本当に大変だとは聞かされていましたが、ここまでとは予想外でした。

 

業務改善や見直し、仕事に関する意見の食い違いなどをまとめるのは簡単ですが、言いたい放題の職員達をコントロールするのはハードルが高いです。

 

 

 

職員をコントロールする為に今後は、鎮圧していかないといけません。

そういうスキルを身につける機会はなかったので成長と思い頑張ります。

 

施設長として、職員と近い関係とは思いますが、あんまりにも近すぎるのかな?とか職員みんなを信用しすぎてるのかな?とか色々考えます。

少し、距離を置いて深い話はしない方がいいのかななどど悩みながら仕事をしています。