【転職】外資系コンサルティングファームアクセンチュア内定者が語る、書類選考通過しやすい経歴書の書き方ポイント

どうも、ビジネスブログ ビジブロのイデ(@bizblo)です。

 

今回は、【転職】外資コンサルティングファームアクセンチュア内定者が語る、書類選考通過率ということで、書いていきたいと思います。

 

まずは、こちらの記事をご覧ください。

axxis.co.jp

 

この記事から行くと、書類選考通過率は30%とのことです。

 

しかし、転職する業種や職種を絞ることにより、選考率を上げることができます。

ちなみに、私の書類選考通過率は、80%強です。

 

私の強みである、医療・介護系の書類選考通過率は100%でした。

コンサルティング会社の書類選考通過率・内定率は、50%でした。

コンサルティング会社は4社受けて2社の内定をもらいました。

 

自身の強みである業種・職種に絞ることにより、書類選考通過率を上げることができます。

 

では、キャリアチェンジをしたい場合はどのようにしたら良いか?

 

それは、今までに経験したこの様な事を、御社ではこのような場面で活かすことができる。

と、その場面をイメージしやすいように詳しく具体的に書くことです。

 

でも、本当にキャリアチェンジの転職は難関ですね。

人事担当からキャリアコンサルタントくらいのキャリアチェンジなら、それほど、難しくはないかもしれませんが・・・

 

営業から人事課や営業から経理などはハードルが高そうです。

 

私も、看護師からコンサルタントなのでハードルは高かったのですが、

クリニックの新設・開設を行ってきた事や医師のヘッドハンティング、病院や介護老人福祉施設の運営などの経験をしてきたため、コンサルティング会社に内定をもらうことができたのだと思います。

 

もともと、メディカル分野のコンサルティング会社を独立してやっていたのも大きかったのかもしれません。

 

30年前は、どこの大学を出たのか等が重要視されていましたが、現在では、あなたにはどういう経験があり、うちの会社に入って、何ができますか?と問われます。

 

極論を言いますと、求人の募集要綱を見て、求める人材やスキルが書いてありますので、

その企業が求める人材にフォーカスを当てて職務経歴署を詳しく書くと的が外れることはありません。

 

幅広く仕事をされた方も、色々な事を書きたいと思いますが、求める人材像にピントを当ててより詳しく細かく書く事が書類選考を通すポイントです。

 

ま、転職するなら、転職サイトを使うのが1番ですけどね(笑)

私は、転職サイトを使って2回転職しました。

 

転職サイトを使う理由は、3つあって

1つ目は、年収が上がる。

2つ目は、企業に上手く自分の強みをアピールしてくれる。

3つ目は、職務経歴書などを修正してくれる。

 

これらの意味を簡単に説明すると、

1つ目は、年収が上がれば、転職エージェントの成功報酬額が増えます。

私も、求人者として、転職サイトを利用した事がありますが、転職エージェントに払うフィーは、年収の20%です。

 

なので、年収が上がれば、転職エージェントも儲かるため、エージェントも頑張ります(笑)

 

2つ目は、企業に就職させるとフィーを、貰えるため頑張るという事です(笑)

 

3つ目も、フィーの為に頑張ります(笑)

 

でも、いい事ばかりでも無いです。

それは、転職エージェントも人間です。

あたりハズレがあります(笑)

 

あたりの人なら、何も問題なく採用ですが、

ハズレの人は本当にダメダメです(笑)

 

ま、私はリスクを分散する為に、転職サイトも3つくらい登録して、色々なエージェントにお願いしますが(笑)

 

 

実際に私が使っていた転職サイトです。

広告を貼っていますので、興味がありましたら登録をお願いします。

 

マイナビエージェント

リクルートエージェント

リクナビNEXT

PASONA

ワークポート

 

 

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